• 如今,百货和大卖场日渐式微,购物中心趋于饱和,社区商业逐渐成为城市商业的基础。随着,盒马鲜生、超级物种等一批新零售业态的出现,最后三公里的社区商圈成为线下零售争夺的最后一块蛋糕。社区商业成为最具基层创新活力、最能引领移动互联网时代零售变革的商业地产新战场。目前,社区商业地产有哪些最新的裂变趋势?如何引领新一轮的新零售商业变革?社区商业与新零售如何共融共生?

    6月8日下午,由北皆商管联合凤凰网房产、联商网、搜铺网、以及华东师范大学经济与管理学部共同举办的“2018首届中国社区商业地产创新论坛暨新零售与社区商业共融沙龙”在上海华东师范大学大礼堂隆重举行。凤凰网房产在论坛现场采访到了日本GARDE(盖德)室内设计总监兼董事梶原章。

    凤凰网:您认为社区商业在规划和设计上与大型购物中心相比有什么不同? 

    梶原章:大型购物中心与社区商业主要在MD(业态规划)上有很大区别。前者集合了各类业态,而后者属于地域密集型形态,在MD分类上以各地域特色来进行优先筛选。

    大型のモールはMD カテゴリーを全て集約した売場になる事が多いが、コミュニティモール場合は、より小型化し地域に密着した形態を取る為に MDカテゴリーをその地域に必要な優先順位を以って絞る事が大切だと思います。 

    凤凰网:您认为两国文化的差异会给建筑设计带来什么影响?中国与日本在商业地产建筑设计理念上最大的区别是什么? 

    梶原章:日本百货文化根深蒂固,而中国百货一直处于走下坡的趋势。取而代之的是Shopping Center(SC),这个应该是两国文化差异的一部分。因此在建筑形态上可以分为百货店型(纵向延伸)和 SC型(横向延伸)。在日本由于受国土面积制约,楼层面积小楼层相对高的现象较为普遍。在建筑设计理念上两国有共通的地方,具有借鉴性的一些商业设施比如大阪难波公园、福冈博多运河城。 

    日本では百貨店文化が根強く、中国では近年SCが台頭している面が、”両国差異”の 一部かと思います、その点では、百貨店型(上に高く積む建物)、SC型(横に広げる 建物)という方向性の違いがあります。土地面積の差異にも大きく制約を受ける事柄ですが。日本で言えば、大阪難波パークス、福岡のキャナルシティを参考にされる事が多いですが、そういう意味では、両国間で共感出来るモールがあるという事で、考え方に大きな違いは無いと思っています。

    凤凰网:在东西方文化交融的时代下,您认为当前建筑形态发生了什么样的变化?

    梶原章:传统的规则建筑从10年前开始向流线型建筑发展,发展至今仍是主流,在很多建筑规划乃至实际建成的建筑上比较多见。同时也见证了设计手法以及施工技术日新月异的发展。 

    伝統的なスクエアな建物が多かった中で、10 年ほど前からは曲線的な形状のモールが好まれ、そいう建築計画、実際の建物を見る機会が増えたと思います。デザイン的な進歩や施工技術の向上があってのものだと思います。